これから家づくりを考えている方。
どのようにそのパートナーを選びますか?
家づくりは人生の一大事業です。
希望する家が建たなかったと後悔することのないよう、
住宅会社選びからしっかり考えてみましょう。
これから数回に分けて、業者選びについて書いていきます。
これから家づくりを考えている方。
どのようにそのパートナーを選びますか?
家づくりは人生の一大事業です。
希望する家が建たなかったと後悔することのないよう、
住宅会社選びからしっかり考えてみましょう。
これから数回に分けて、業者選びについて書いていきます。
JAS規格の集成材です。
集成材とは、薄い挽き板に圧力をかけ、
樹脂系の接着剤で張り合わせた木材のことです。
先日の記事内にもありましたが、
通常コンクリートの打設時には
コンクリートの検査を行います。
その中のひとつがスランプ試験です。
これはコンクリートの軟度「スランプ」を測る試験です。
この試験はスランプコーンにコンクリートを詰め、
コーンを上部に抜き取った後のコンクリートの
下がりをcmで示すもので、スランプ値が
大きいほど軟らかく粘り気が少ない
コンクリートであるということになります。
スランプはコンクリートの水セメント比によって決まります。
ホーブスで最近「名東区勢子坊」や「名東区極楽」は
「建築条件付宅地」として分譲していました。
そもそも、「建築条件付宅地分譲」って・・・?
これは、その土地の売買契約締結後3か月以内に
ホーブスと住宅の建築請負契約を締結していただくことを
条件として販売するものです。
この期間内に建築請負契約が成立しないことが
確定した場合、土地売買契約は白紙となり、
申込金その他お預かりした金銭は全額無利息にて
返還いたします。
ホーブスでは今後もこのような分譲を行っていきます。
注文住宅を建てたいのだけど、土地がない・・・
という方、是非チェックしてみてくださいね。
9月6日に着工するO様邸。
宅地造成等規制法の許可を受けて着工となります。
その宅地造成等規制法とは・・・?
宅地造成に伴うがけ崩れや土砂の流出を
防止するための規制を定めた法律です。
以下の工事を行う場合には
都道府県知事の許可を要します。
①切土で高さが2mを超えるがけを生じる造成
②盛土で高さが1mを超えるがけを生じる造成
③切土と盛土を合わせて高さが2mを超えるがけを生じる造成
④①~③にかかわらず施工面積が500㎡を超える造成
本日は補修の仕方
1.小さなへこみキズ
へこみに水をつけてみてください。無垢材は生きているので膨張し戻る場合があります。
1日程度おいて様子をみて下さい。
水をつけて膨張した部分にアイロンを軽く当て乾燥させてからサンドペーパーで
軽く削って平らにします。
それでもへこみが目立つ場合は補修用オイルを擦り込みます。
2.目立つキズ
ササクレなど突起部分はカッターナイフで取り除きます。
キズ部分をサンドペーパー(#180から順に細かくし#400程度まで)で
キズが目立たなくなるまで平滑にします。
補修オイルをごく少量擦り込みます。
ツヤを出す場合は、さらにサンドペーパー(#800-1000)でならします。
へこみは残りますが、ほとんど目立たない状態まで補修できます。
キズつきやすいのが無垢材ならではの欠点ですが、ある程度のキズなら
次第になじんできます。木は年が経つごとに変化し風合いが出るため、
キズも急いで補修せず、使い込んでから様子をみてもよいですね。
ⅰBox陸前町では尾鷲ヒノキの無垢材を使用しています。
尾鷲ヒノキは光沢が美しいうえ強く耐久性にも優れた銘柄材として
全国で高い評価を受けています。
尾鷲ヒノキなどの自然素材はマイナスイオンの発生源であり、
「疲れが早くとれる」「熟睡できる」「精神的に安定する」など
深い癒しを与えます。
そんな尾鷲ヒノキが、ⅰBoxでは標準仕様になっています。
